ササクレ屋

シロノワール(概念)

2019年11月17日くらいの日記

03:56

◆なんでもう夜中なんだろうって嘆いたりもしたけど、だいたい寝てるからだろっていう話だった。
◆夜の薬飲むの遅れて、だんだんやばくなっていく自分がわかってホントおそろしいなこれって、と思った。いいから早く飲めよ。
アモキサンが切れた感じがするのはまだいい。いや、起き上がれないとかだからよくはないけど、何もする気がなくなるだけだからまあなんとか御しやすい。でもブロマゼパムが切れてきたときの感じはよろしくないね。効果が切れるっていうのと離脱症状が出始めるっていうのとたぶん両方の作用があるんだろうと勝手に思ってるんだけど、とにかくよろしくない。苦痛の程度としてはたぶんたいしたことはないのだけど、この先これを受け止めるのはもう嫌だから云々というふうにしか考えられなくなるのでだいぶ危ない。耐えられないというより少々のことにすら耐える気がなくなるというのに近い。あと頭おかしくなって普段水面下に隠してるもの全部出始めてくるのもきつい。
◆でもちゃんと飲んでればいいことだし一生飲むのもやぶさかではないので特に悲観してはいない。何らかの理由で飲めない状況になるようなら、それはその社会なり状態において私が生存するのに不適合ということなのでしかたない、あきらめるのでべつにいい。
◆まあ薬物の話はそのへんで……
◆今日はよくわからないものを食べたな。鶏むね肉を食べなければという意志のみでものを食べた感じだった。それでさっき小腹がすいたと思って梅納豆ご飯食べた。最近梅納豆ご飯(たまご入れたの)一番好きかもしれない。
◆鶏むね肉があるならパンが食べたかったけどパンなかったからな。
◆パンを控えているんだけどべつに痩せないし、食べてもいいのかもしれない。あとパンを買わないとケチャップが減らないなと思った。そういえば随分まえに、しばらくパンを食べてなくて(暑かったからとかいう理由で)、久しぶりにネットスーパーで切らしていたケチャップを買ったんだけど、値段とか容量とかが全然わからない脳の状態で注文したからめっちゃ小さいチューブが届いて、かわいいので手に持ってへやをうろうろしたことがあったなとか思い出してる。なんだろう、ものの価格が把握できないというような、事務的なことがまったくできなくなる時代とかも経てるから、今こんなありさまでも「あれよりはマシ」ってすぐ思っちゃうのね、いいのか悪いのかわからんけど。
◆がんばって夜に眠っても昼も寝ちゃうからもういいか、ってなってるのが今日。
◆もちの下に敷く座布団みたいなものを作りたい(ハンクラ)
◆一応ミシンとかも持っててその無駄さがすごい。まだ動くのかな、あれ。
3DSWi-Fi拾わなくなってたのみたいに、放置してるだけで壊れたりしそうじゃん。
◆今日本当に何してて夜中になってしまったのか全然わからない。何もしてないと思う。実際にはなんかしてるんだろうけど何にもできなかったなと思う。人生っぽい(てきとう)
◆ねよねよ