ササクレ屋

シロノワール(概念)

本日は外

11:42

◆ここ数日またアホほど寝てたので時間調整しきれなくて今日は寝ないでこのまま出かけることに。
◆帰りに食材いろいろ買ってきたいのだけどそんなにたくさん持てない(ほしいものリストが多すぎる)
◆眠くなかったらバスの1日乗車券を買って買いもの2周とかできないこともないよね。
◆またそういうてきとうなことを言う。
 

22:27

◆昼寝をしないで生活リズムを整え、自律神経をどうにかしろというような指示が医師から出たので、とりあえず今日の昼帰ってきても寝なかった。やればできるものだと思った。まあでもできない日もあるかもね! 先に言っとくけどできない日はあるかもね!
◆お布団から出れない日はどういう扱いになるの。
◆そこらへんはあんまり深く考えないようにしよう。
◆そんなふうにね、言われたとおりにできれば調子も良くなるんだろうというのはわかる、お医者としてはこういうふうにやってくださいというのがすなわち治療であるというのもわかる、ただ言われたことができないとき、それはやらないのではなくてできないのだということを、自分だけはそう認識していなければならない。できないと言ったらできないのであって、どうしてそんなことくらいができないのかっていうアホみたいなことができないのであって、できてるときの自分から見てもおかしいくらいの容易なことができないのであって、だから自分だけはあらゆるできないをできないものとして許し、なんでできないのとかいうふうには決して考え始めてはならない。
◆でもできるけどやらないだけでさぼったり怠けたりもするし、それはあるっちゃある、そこはごめんと思う。ごめんなさい。
◆自分でもできると思ったことがたくさんできなくて、そりゃあもう本当にたくさんのことができなくなって、びっくりしたしがっかりもしたし絶望したりもしたけども、そういうのを全部知ってるのは自分だけなので、だからできないのかやらないだけなのかは全部私が主観で決めてもよい。むしろ他人が決めたら誤ることになると思う。私だけは全部それを許す。許すよ。
◆まあそういうことじゃなくても私は自分に甘いので、今日はとりあえず寝てしまわないことだけ達成できたらあとはなんでもいいかなと思って何にもしなかった。小さい焼きいもと甘栗を買ってきておやつとして食べたけどごはんを作らなかった。ゆえにいまちょっとおなかがすいている。生活リズムを整えるというのはそういうことじゃないだろってお医者には叱られそうだけど、このようにしましたって言わなければバレない。言わない。叱られない。
◆今日は予約が遅めで調剤もやけに混んでて時間が中途半端に余ったので、よく晴れてたし陽に当たりに行った。だいぶ当たったった。
◆明日はごはんをがんばりたい。おやすみなさい。