ササクレ屋

シロノワール(概念)

きみに目印をつける

06:01

◆楽しいからやってるだけだったはずなのに、ときどき、うるせえわ文句あるんならおまえがやれ、みたいなことばっかり目立ってくるから、ねぎらってもらったりほめてもらったりしたことをけっして忘れず、拡大して心の部屋の壁に貼っておくべき。
◆おはようございます。
◆昼間は寝てるしね、みたいなあいまいなことで「しかたない」とか言ってお盆を力まかせにスルーした。
◆しかたなくないし、まだ逃げ切れてない、安心するのはまだ早いぞ。
◆(ゲーム(刀)の話)このまえ運営がくれた薬研(9号)がまだLv34くらいで、そこそこのレベルまで上げとくとか言ってた口ほどにもないのです。そして5号~7号あたりがまだそのへんにいるので、ぱっと見で順番がわからなくならないように、畑当番に入れて生存か偵察の数字を上げといて区別しようナイスアイディア! と思ったけどなかなか上がらない。そういうことしてるから畑が渋滞するのですが内番見れてご満悦なのでそれでいいやとか思ったりしてるよ。もはや目的が何だったのかがどうでもよくなって畑5日めなんだけどそろそろ上がってくれないか。内番はほんとに上がるときとだめなときのムラがあるなあ。
◆白米うまい。
◆最近インターネット(Tumblr)をしていないので世の中のこといつも以上にわかってないな。
◆心の部屋の壁とPCの壁紙の部屋の壁は近似ですよね?
◆スーパーでは、申し出れば無料でドライアイスがもらえたりするのですけど、ドライアイスが出るマシンのコインくださいなって言いに行くのが億劫なのでアイスはしょっちゅうは買わないんですよ、実は買ったらものすごく急いで帰るという方法で対応してるんですけど暑いですしね。あとスーパーやコンビニの店員さんとはキョドらないで話せるとかいつか豪語してたくせに実際はそのレベルなので身の程を知るかアイスを買ってくるかどっちかちゃんとしろ(アイス食べたいけど在庫がないのでやつあたり)。
◆なんとなくつらい気持ちだったけど書いてるうちにどうでもよくなってきたので作業とゲームに戻る。

17:59

◆気を取り直して楽しくやってるだけだったはずなのに、ときどき、ちょっとは頭を使えよ懇切丁寧に説明したら長いからってよく読んでないだろ、みたいなことばっかり目立ってくるから、ちゃんとわかってもらえたり知恵を出してもらってうまくいったりしたことをけっして忘れず、美しい書体で記述し拡大して心の部屋の壁に貼っておくべき。
◆おはようございます。また昼寝しとったわ。まあ夜は夢ばっかり見てあんまり眠れた気してなかったけどな。まあそれはそれとして昼寝気持ちいい。人の心身の健康のことわりとして本当はよくないのかもしれないけどとりあえず気持ちはいいぞ。

コクヨ キャンパス バインダーノート B5 26穴 25枚収容 透明 ル-SP700T

コクヨ キャンパス バインダーノート B5 26穴 25枚収容 透明 ル-SP700T

◆このノート並に薄いルーズリーフを愛用しているのですが、おおむね気に入っているけど表紙の素材がヤワなので、使用してないときにきちんと立てて収納しておかないとびろんびろん好きな方向に曲がってしまう。しまっておくとしばらくまっすぐになっているので、なんとなくにくめない。まんなかにあるバネが光っていてきれいなのが気になって今日は何度も見てしまう。小さくて精巧で規則正しい螺旋で美しい。私が来世でカラスになったらかなりの光るものを集めてしまって群れでいいかげんにしろと怒られそうだ。怒られるのいやだ。どうしたらいいんだ。
◆明日買いものに行くことにするかいますぐネットスーパーを頼むかどっちか決めなければならない。
◆抑鬱が酷くなってくると、事態が八方塞がりで逃げ道がないという認知に陥りがちだということを、よく訓練されたメンヘラこと俺は経験として、また知識としてわかっている。わかっているので、実際には抜け道があるんだよなあこれ(具体的にはいま思いつけないけど)、と横から口出ししてくる脳内俺が存在するため、たぶん初心者よりは、制御がしやすい。
◆まあ、知識としてわかっているということと、実際に感情がどう動くかというのは別の話なので、らくちんで楽勝とまではいかない。つくりもののフィクションだとわかっていてもホラー映画が恐怖を感じさせるのと同じように、わかっていてもこわいもんはこわいし嫌なもんは嫌で、だからごまかして騙してその場をしのぐ手法は大切なのです。
◆難しくいいすぎた、アイスが食べたいということがいいたかった。
◆バニラアイスにあんこを足してアイスコーヒーを注いだものがたいそううまいのですが最近食べてないな。
◆電子書籍でまで未読フォルダの漫画がたまってくるとかいいかげんにしろ。
◆世の中にキチガイが満ちているように思えるとき、気が狂っているのは自分のほうなのだということを、今日も肝に銘じてたのしくやっていきたい。