ササクレ屋

シロノワール(概念)

今日まったり

◆短刀極の夜戦の弱体化、Lv90台の極小夜ちゃん(火力では最強)が7-4短距離のレア5槍をワンパンできないことがあるという話を見かけたので、じゃあもう極Lv65以下の我が本丸ごときが期限までに多少じたばたしたってどうしようもなかったなと思った。そうかそんなに敵だけが強い状態になっちゃったのか…
◆今日も明け方から脇差極を連れ回して喜んでいるところですが、どんなに機動調整しても編成順序変えても、何故か今日は骨喰さんばかりが誉をとる(全然OK!!)。
◆脇差極が嬉しくてなんか早く起きちゃったけど昼寝はしたよね。
◆脇差極の偵察はどこまで上がるんだろう。短刀極よりは上がるだろうから、となると初期値から30とか40とか上がるのかな。畑当番の渋滞がすごくなる一方だし脇差全振りmaxまでだけ考えても年単位だよね。内番は3種類あるけど実質畑当番以外はただの飾りだし、課金アイテムとかで解決する方法があってもいいと思うんだけどなんとかならんかな。
◆個人的には馬当番と手合せ、会話が見られる以外の意味を持たないのがもったいないので、例えば「馬当番は偵察・畑当番は生存・手合せは生存or偵察」とかになってほしい。錬結で上げられるステはゲーム開始後早ければ数日、遅くとも1ヶ月くらいで打刀がドロップするマップまで進めさえすれば上げきることが可能なので、内番では要らないと思う。むしろ、なんでステの上がる機能をもたせた内番システムで、3つのうち2つが開始後間もなく無駄になるこの仕様なのか、意味がわからん。
◆↑運営ちゃんにお手紙した。
◆ところで活撃なんですが、4話になるまで薬研がやたら冷たくて寡黙なので、いろいろ深読みの元になってたりしたのを観測したですよ。それで5話まで見ていまのところ「最初はあまり信用してなかったけど一緒に戦ううちに仲間として認め合い結束が高まっていく」的な設定の演出だったのかな、という気もしてきた。してきたものの、薬研クラスタが別方向に深読みしたりしたとしても無理はなかったかなと思うの。
◆陸奥守さんは兼さんといがみ合い張り合いつつ基本陽気に動くタイプ、堀川くんは兼さん中心だし、蜻蛉切さんは礼儀正しく誠実で仲間に不信感を見せたりせずうまくやっていこうと努力するタイプ、みたいな描かれ方だと思うしそれでだいたいゲームからの視聴者のイメージにも合ってると思うんですよ。そこで薬研の役割として、冷淡寡黙であることで、まだ心を許してない「認めあった仲間未満」感を出したってことなのかなーと思ったりしたんですけど、そうだとすると無理があったんじゃないかというか。
◆だいたい薬研ニキは鍛刀で新入りが来たとき第一声で「そのへん案内しとくよ」「歓迎の準備をしないとな」って言うくらい刀剣フレンドリーな子じゃないすか。薬研は大将大将よぉ大将って言ってるだけじゃないんですよ、むしろ兄弟以外にも兄貴成分を発揮して刀剣の面倒を見たおして世話を焼きまくる感じある。まだ信頼できる仲間とはいえないから冷淡に接する、とかいう感じが一向にしてこないんよね。だから深読みでもしないと各自の脳内薬研とつじつまが合わない感じがしたんだと思った。
◆まあわりとどうでもいい…どうでもいい話でしたね…… どうでもよくない話をしたこともないけど…