ササクレ屋

シロノワール(概念)

関の山

◆目が醒めたら薄明るかったので夜が明けたかと思ったら普通に宵の口でした。全然早起きじゃなかったおまえにはがっかりだよ。また昼寝してしまっていた。夜も寝たのにものすごくねむい。
◆たくさん寝るので早く秋が来る。
◆火曜日外に行ったら桃を買ってこようと思う。くだものおいしい。
◆きれいな景色が出てくる夢を見た。何かの乗り物の窓から見ていた。お弁当を持ってあそこに行きたいと誰かと話してた。きれいに手入れされた斜面と田んぼなどがある、お金と手間のかかってそうな場所ですごくよさげだった。
◆やっぱりお金か手間か或いはその両方をかけないとな…
◆いろいろ微妙だがもうちょっとがんばってみたい。
◆夜更けですがこのあとめんどくささを乗り越えて何か作って食べます(予定)
◆あんまり悲惨な感じにならないように言葉を選ぶと、だいたいのことはめんどくさいで置換できてしまうので、実際にめんどくさいだけの場合とわりとマジヤバイの場合との区別つかないよな(自分で少しまえの日記を読んでの感想)
◆まあガチのマジヤバイだと何も書いてないはずだから、何かくだらないことを書いてるうちは大丈夫なんだろたぶん。ところでさー、キーボード打つ場合はどんなにくだらない話でも私以外にこれでもまだ読むやつがいるならばそいつが馬鹿なんだろ(いいひと…トゥンク)くらいの勢いで特に何とも思わないのだけど、口述となると、音になってしまうと、ほんとにくだらないな、地球のリソースの無駄遣いだからいますぐ日記なんか止めて本体ごと消滅したほうがいいぞ的なこと思いますね。
◆桃を一日に3個くらい食べたら世界が違って見える気がする(桃に寄せる、謎の絶大な信頼)。